好きよねー。
調べてないけど、贖罪って意味みたいね。タブンネ。
海外ドラマ、ゲーム等やってるとよく目に耳にする単語でもある。
だから、好きよねー。
腹は痛いけれど何も出ない、しかし寝るにはまだ早いから適当に書いているだけよ。
腹痛の波が夜襲を仕掛けてくると、もはや何も出来ないね。
夜型なもんで、部屋が暗いほうが落ち着いて作業出来るのだけれど、内臓の夜襲で集中力ゼロになるからね。
集中力無い状態で書いた文章がどれだけひどいかは、WHの校正で思い知ってるからね、こういうときは書かないのが一番さ。
今も、耐えながら、一行ずつゆっくり書いているのよ。ウェヘヘ
さて、いつまでも個人的な事情に、グフゥ……左右される、わけには……いか……ないからね。
ちょっとだけ思いついたことを書くよ。
んで一つ考えたのは、もっと具体的な描写を増やそうというもの。
WHは、早かろう悪かろうの極みでもあったので、半年という短い期間で仕上げ、大河ノベルのように無茶があったのはもう疑いの余地が無い。
それで今年の二本はじっくりと時間をかけて、一本に数ヶ月掛けるような心意気でやりたいと思う。
しかしそれでは文章量やページ数との相談が上手くいかなくなるのは明白。
趣味の方は、最終的な文章量を考慮しない方向で書こうと思う。しかし目安はあくまでもライトノベルの範疇であるということ。
……最近の鈍器類を見るとどこまでもやれそうだけど、あくまでも、「あ、これは分厚いな」って思う程度には収まるくらいの目安で。
上限としては20万文字かな。多分そんなにはいかないと思うけど。
かつての最長記録が15万越えたくらいだったような覚えだから、やっぱりいかないとは思う。
続編を考慮しないように書ききろうと思っているので、それくらいあってもいいかな、と。
WHは、8万文字という目安に囚われすぎていたよ。本当はもっと分厚い世界を描写したかったね。
書き上げてしかも投稿したあとに言っても仕方ないが。
そしてもう一つの……チャレンジ精神溢れる方は、文字数ページ数を考慮しなければならない。
その上で文章レベルを上げて、なおかつ面白く書けなければならない。
これは今年最大の難関となるだろう。
設定を纏めたファイルはもうこっちだけ作りかけなんだけどもね。
掴み部分とキャラが決まっていたから、それだけは書き留めておいた結果。
趣味シリアスの方を先に書いてしまうとこっちのテンションに合わせるの苦労しそうなのよね。
しかし本気出すべきはこっちなので、趣味シリアスでデモンストレーションしてからがいい。
だからどうしようか悩んでいるところ。
……ふぅ。
モノが出ない腹痛に耐えながらここまで書いていたが……吐き気が……。
