長くすれば長くするほど、以前のタイトルとは被りにくくなるだろう。
一般的な日本語パソコンの中には一体何種類の文字が登録されているかすら分からないけれど、
アルファベットの26文字だけでも最初の一文字から一文字増やす度に*26通り増えていくんだから。
五回くらい掛けただけでヤバイ数字になってくるね!
推敲始めたけど既に流れとかそういうレベルじゃない件。
もうバラバラ。
何が言いたいのかすら分からない文章の流れに大爆笑!
途中いきなり人数増えてたり、誰のことを指すのかすら分からなくなったあれやこれやも一杯。
最初の五千字でこれだもんね。
後半は方向性も固まって良い感じになったので、
前半の荒唐無稽支離滅裂なそこかしこを後半のために辻褄合わせしていけばOKかなっと。
だけどまあ……えっと、三分の一くらいなんだね。
物語の構成は今回『序破窮結』と少し変わり種なんですけど。
窮と結だけで三分の二くらい占めているっぽいのですよね。
え? 字が違う?
エヴァなんてQじゃないか。つまりそういうことだよ、言わせんなバカ
いや……五分の三かな……。
とりあえずそれくらいの割合で、以前では考えられなかったくらい派手になったクッパ城的なあそこでの戦いです。
分かる人には分かります。分からない人はいつか完成品を渡したときに分かると思います。
当初の予定とは随分設定変更を経てしまったので友人には申し訳ない限り。
うん。
それで、修正すべきは五分の二の方です。
方向性の定まっていない頃のズタズタ編。序破。
破ってのはもしかしたらキャラ破滅級大崩壊のことなのかもしれない。
え、だって主人公こんなSじゃなかったーよ?
いや……まあ、案外…………うん、ありなんですけど。
いいじゃん、男に対しては冷めた目線と蔑む言葉と踏む脚の三拍子で。
女(年下)に対してはいいお姉さん。シャーリー。
女(年上)に対しては人見知り。偶に従順。
個人的には、何かに狂っている方が書きやすいので。
そういう観点から今回は『復讐』、テーマにしてみたよ。
だが最後には…………っていう。
ハリウッド的展☆開
こういうの俺は好きなんだけどなー。
どうウケるかなー。
まあどうせ、。
どうせね。
『MW2っぽい』って言われるんだろ。
分かってるよ。
だけど俺はこういう展開前から知ってるぞ?
あの、あれとか。あれとか……あとあれもそうじゃん。
宴じゃー
