カテゴリー: 日常より


fever

まあ、熱なんか出てないんですけどね。

2月はほとんど何もせず終わってしまった……。

そもそもの始まりは歯医者なのよな。

行ったらえらい目にあって、数日前まで痛みで悶絶していた身だはんで。

俺は親知らずの痛みで行ったのにいつの間にか話題をすり替えられて歯石取りに通う羽目に。

一回目は痛む親知らず周りをほじくり返されて死に目に。

当然治まるわけもなくひどくなった状態での二回目。

前歯裏の歯石をごっそり取られたが、あまりの大出血で空気すらしみるように。

震撼しながら憔悴して過ごして今に至る。

親知らずの痛みは治まったが、これは治療や薬のおかげではない。俺が毎日イソジンしたおかげだ。

今でも前歯が痛む。息を吸う度、歯を空気が撫でる度に鋭い痛みが走る。

水はもちろん食べ物もしみるので親知らずが痛かった頃と何も変わらない。

そして歯石は取ったはずなのにまだ欠片があって明らかに取り残されている。

出血で見えなかったんだろうな。てめぇがヤブなせいなのにな。

超振動している先の尖った器具で歯茎グサグサ刺せば誰だってなるわ。

もっと慎重にやるものだろ、歯茎や舌を削るとかキチガイの所業ですぜ。

歯周病検査でアウトな結果出てて出血しやすく弱い歯茎だって分かってるだろうに。

医者とは思えない愚行の数々。

二回目で、噛み合わせのせいで親知らず周りが更なる炎症を起こしているとか宣ったが、噛み合わせが悪いからって親知らず削ったのはてめぇなんだが??????? っていう。

おかげで俺は毎食左側だけでしか噛めないし、イソジン欠かしたら再発するような状態だ。

そんな中三回目が迫っている。

今回は紹介状をもらうだけにするつもりだ。

もう下手にいじられると痛みが増すから。

何もしないでください、紹介状だけくれればいいですから。

紹介状は、当然大きな病院の口腔外科へのもの。

親知らずごとすっぱりいって噛み合わせどうこうの問題から解放される予定。

また激痛疼痛鈍痛に悩まされることになるが、終わりの見える痛みならば苦じゃない。

医者への怒りが膨れ上がるだけの無限に続く痛みなどクソ食らえ。

ヤブも死ね。

そんな2月だったよ。

We are victory.

だが戦争は始まったばかりだ。気を抜くな。

Ep12、WHAT2話、校正終了。

終わった。

終わった!!!

イーェホーゥ!!

感無量とはこのことですな。

まあ昨晩はあまりの眠さにこの喜びを綴るより先に寝たのだけども。

いいんじゃないでしょうか。

最後の方になるにつれ、きっと調子乗った弊害が出ていると思ったけど、案外そうでもなく。

むしろ一作に時間を掛けて書いていた初期の頃の方が日本語ブレイクが多かった気がするね。

そのかわり後半には、一段落まるごとイミフとか余裕であったけどね。

だんだんこなれてきていたっていうのもあるのかな。速度もあったしね、当時は。

最終話の勢いは、まあ好きな方。

WHEN5話のパワーアップ版ですな。

キャラが増えた分面倒だったけど、その分色々やれた感じ。

最終話の敵には、あまりに常識を逸脱しすぎて没になっていた案を捻り出して使っているよ。

まあ味方側にも反則級が一人居るけど。それはそれ。

もともと洋画好きなのもあって、爆発とか崩壊とかいうシーンが各所に見られる。

頭の中ではその派手な感じが出ているんだけど、ちゃんと文章にされているWHの場合、どこまで想像してもらえるかは分からないね。

まあそれ以前に面白いと思ってもらえるかどうか分からんのだけど。

うpはね、当初の予定通り12月を予定しておりやす。

もう何度も言っている通り、11月はMW3で遊びまくるからね。

んで日本語吹き替え版が出るまでの間に、うpしましょう。ね。

まだtinamiの小説うp機能がどんなものなのかテストしてないので、どれくらいの時間が掛かるか分からないけどね。

まあpixivのように一部特殊タグを挿入することで形になってくれるというのなら、ちまちまと置換していけばすぐだよね。

ただチャプター区切りには『――』を使っていて、さらに奈須きのこサンのように文中にも『――』が散在しているから、まあ面倒くさいこと。

チャプターごとに改ページさせるつもりなので、区切りの『――』だけを置き換えて行かないといけないからね。

あとは、ルビ。これがどうなるか分からないからおじさんまいっちんぐ。

とりあえず原文にはワードのルビ機能で付けてある箇所ばかりだけれど、果たしてうpするときにはどうすればいいことやら。

ぶっちゃけルビが無いと読めない人名ばかりなもんで。

でも安心しておくれ、造語の類は無いからね。一部技名(笑)があるけど、それだけだよ。

ふぅ。

とにかく、ようやくかなり大きなきりがついたね。

あとはけりを付けるだけだ。ちょっと先の話だけどーっと。

REal bEAr

ハウサングリット・リアルベアー

なんつー名前だ。

WHATにアイデアが降りてきた。断食によって自分を追い込むことによる搾り出しだ。

やはり最後はこういう話にするべきだと思うっていうのは前からあったけど、それを含んで尚ストーリーがストーリーたるために必要な要素との決着を付けられる。そんなアイデア。

あまりにも報われなさすぎるWHEN主人公もきっとこれで解放される。

こういうのでいこう、ってのは出たけれど、具体的にどういう流れになるのかはまだまだ。

というかWHAT Ep.1は忙しすぎるのでキャラ紹介キャライベントで終了する可能性大HAHAHA

だって主要キャラ23人になったし。忘れてたキャラを追加したらこうなった。

まあ半分はサブキャラだからそんなに深めに切りこまなくていいんだけど。

だけど必要なイベントを消費していくとそれだけで終わってしまいそうだ。

ウン。週明けから書こうかな

laudanum

らりほー。

WHERE四話書き終わったヨォ。バトル重視ではないというWHEREの特徴を守って最後は、バトルはあるんだけど一定の派手さを超えないくらいにした。

人間模様とか、それぞれの人間がどんな立ち位置に収まるべきなのかっていうテーマになったね。WHEREだけにね。

さて、いわゆるラノベ的男女の関係を本格的に自分の作品として描くのは中々珍しいことでやす。

今までも幾つかやりはしたけどどうも気恥ずかしさが先に立って乗り切れていなかった部分もあったからさ。

結構全力気味だったと思うよ。

俺が全力で妄想して女子の思考回路をトレースしていったらそりゃもう多分きっと意味不明だろうよ。うん。

正ヒロインはリアル志向に、サブはフィクションじみた思考回路を維持しつつ。そんなバランス調整になった。

というかサブヒロインの方が可愛くなるっていう法則は本当だったんだね。うん。

WHENの主人公ちゃんはそりゃもうズバリストライクなんだけど、こっちも相当お気に入り。

……ふぅ。ともかく、まあ、何とか形になったね。やっぱり四話までやって良かった。

今度からはWHATであり、WHATが終わったらそれで最後の予定だけど、またちょっとお休むよ。

途中で疲れが出てぐだったのでそれを考慮して、ちょっと長めに休むつもり。

それに時間を掛けて練った方が見通しが出来るし。

どんな話にするかは大体決まってるけど、どうやって終わらせるかとかどういう戦いが起こるかは全くと言っていいほど考えてないから。ぼんやり遊びながら、風呂でも入っている時にそっと浮かぶアイデアを溜め込んで行こうと思う。

おじさん頑張ってるよ。お金は貰えないけどね

J.T

サラマンダー

ねー。かねてよりそれなりに考えていたpixivへの投稿は辞めようかな、と。

まあ流されているといえばそうなんだけど。

やるならtinamiかと。

ほら、ひっそりとしている方が俺らしい感じするし。

はー。だけどもまあ、見事にだれている。

俺の中のやる気がほぼ枯れた。ちょっと補充出来るようなものがないと辛いレベル。

かといって何で補充できるのか俺にも分からないんだけども。

下手したら11月、12月までその補充剤は無いかもしれない。

かなりハイペースで書いていたから脳も疲れを訴えるのは当然だわね。

やるなら一気に本気にやらないとすぐ死ぬ俺のやる気では耐えられないのさ。

随分と長持ちしてかなりの期間書き続けていた気がする。

だが今回だけはかなりだるい。

書き終えた後はある程度の疲れと充足感があり、やる気も萎んでいくものだったけど、

今回は疲れが出てやる気がポーンって空に飛んでったね。

ぬえー

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